自動車保険の一括見積りをしたら、年間で200000円以上安くなったよ!

自動車保険の一括見積りをしたら、年間で200000円以上安くなったよ!

自動車保険の保険料高すぎない?

でも、みんなこのくらい払っているし
これが普通なのかな?

それは、大きな間違いです!

ほとんどの人は、自動車ディーラーで車を購入して担当の人に言われるがまま、自動車保険に入ってしまいます

ですが、ディーラーが勧める自動車保険は

・保険料が高い自動車保険ばかり

・気づかないうちに手数料がディーラーに取られている

というデメリットがあります

調査によると、年齢ごとの自動車保険料の平均はこのようになっています

・20代前半 285340円

・20代後半 130095円

・30代    99895円

・40代    76988円

正直言って高すぎですよね

どうせなら

保険の補償内容は変えずに、金額が安くなった方が良くないですか?

具体的にどうするかと言うと、SBIホールディングスが提供している無料の自動車保険一括見積もりサービスを利用するのがオススメです

この一括見積もりのメリットがこちら!

・20社くらいから保険料の見積もりを出してくれる

・5分で終わって、しかも無料で見積り出来る

・とりあえず、どれくらい安くなるのか簡単に分かる

自動車保険を変える、変えないは別として、この自動車保険の一括見積もりをして、こんなに安くなるということを知っておいた方が絶対にいいです

ネットの自動車保険の見積り結果を見てみると、今より50000円〜100000円は安くなることがほとんどです

実際、僕は20代前半の時にネット自動車保険に入りましたが年間保険料は78080円となっています

20代前半の自動車保険料の平均は285340円なので200000円以上安くなっていますね

自動車保険の一括見積もりは簡単にできるので、これを機会にやってみましょう!

自動車保険の一括見積りサービス

無料の自動車保険一括見積もりサービス

Q「ネット自動車保険はなんで安いの?」

保険料は、次の3つの要素で決められます

・純保険料

・利益、人件費

・代理店手数料

ネットの自動車保険は上の『代理店手数料』がないので、安くできるという仕組みになっています

Q「ネット自動車保険は事故対応をきちんとしてくれる?」

僕自身、ネット自動車保険に入っていて、1度事故を起こしました

その時に担当の人がついてくれて、親身に対応してくれて安心したのを覚えています

おかげでスムーズに事故処理が出来ましたよ

Q「ネット自動車保険で、もっと安くする裏技は?」

補償内容の部分で安くできる裏技があります

おすすめの補償内容はこちら!

・対人賠償責任保険金額:無制限

・対物賠償責任保険金額:無制限

・人身傷害補償金額  :3000万円

・搭乗者傷害補償金額 :無し

より詳しい説明を、次からしていきますね!

『対人賠償責任保険金額』と『対物賠償責任保険金額』は無制限にしておこう

『対人賠償責任保険金額』と『対物賠償責任保険金額』は、下のような状況で保険金が出る補償です

・事故で相手を死亡させた

・事故で相手に後遺症が残った

・事故で相手の車や物を破損してしまった

この損害金は高い場合ですと、数億円になるケースもあるので『無制限』にしておきましょう

『人身傷害補償金額』は3000万円で充分!

『人身傷害補償金額』は自分が事故で死亡したり、怪我をした時に支払われる補償です

この補償に関しては、3000万円に設定して大丈夫です

理由は、すでに生命保険や医療保険に加入している場合、その保険金でまかなうことが出来るからです

『搭乗者傷害保険金額』は不要!

『搭乗者傷害保険金額』は、人身傷害補償を補填したのものと考えてください

より細かい症状や部位を怪我した時に、この保険金を受け取る事が出来ますが、前の『人身傷害補償』や既に加入している医療保険でまかなうことが出来るので不要です

まとめ

最後にまとめておきます!

・一括見積もりは、無料で10分で終わる

・一括見積もりは、20社から一番安いところが簡単に分かる

・ネット自動車保険は、補償内容は変わらないのに保険料がものすごく安い

・ネット自動車保険は、事故対応も親身に対応してくれる

今の自動車保険料が高いと悩んでいる人、家計の無駄を省きたい人は、自動車保険の一括見積もりをやってみてくださいね

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